チンコサック伊東さん
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平成13年頃、職場の病院で痴漢したことを思い出しました。深夜になると病院近所の可愛い女子高生がプチ家出的に病院の外来待合室に来ては寝ていました。痴漢したその日は、彼女はTシャツ・ミニスカ姿といったラフな姿で爆睡していました。で、そんな彼女を見かけた私は、しゃがんで彼女のミニスカから見える下着を覗き見しながら、ズボンとパンツを脱ぎ捨ててセンズリを開始しました。時間にして5分弱ですね。で、もう興奮が収まらず次は彼女のオマンコを下着越しに触ったり、Tシャツに手を入れてオッパイ・乳首を触りました。彼女の下着を少しずらして陰毛を触ったりした後に、オマンコが見える位置まで下着を下ろして、オマンコを触ったり広げたりしました。爆睡していても反応するようでオマンコは濡れていました。その間もセンズリし続けていました。もう我慢が出来なくなっておきてもいいからチンコを挿入したくなり、チンコを入れて腰を振り始めたら、彼女は目を覚ましました。彼女は「いや…」と小声で訴え、逃げようとしたので、これ以上は無理だと思い、彼女にファラを要求して口内射精しました。しっかりと飲ませてました。行為後、彼女はまた眠ってしまいました。その後、私は職場の持ち場に戻って仕事しました。翌朝、彼女が私のいる職場の持ち場に来んのですが、ぼーーーとした感じで受診して帰宅しました。私のことも覚えてないようでした。
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