投稿No. 177396

初の他人棒で蹂躙された妻④

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MoAJuN さんの投稿
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女性の年齢:33歳
2026/08/16(日) 03:02:16
投稿再々チャレンジです!
管理人様今度こそよろしくです!

ここに至って初めて、彼のイチモツの凄さとそれを飲み込む妻のオ◯ンコの凄さに度肝を抜かれていく私。

今回はその第一弾の場面です!

それにしても彼のイチモツは凄い!
それを軽々と飲み込む妻のオ◯ンコ!
しかも妻はアクメの連続だ!

結婚して10年、そこには今まで見たことのない妻の姿が展開されていました。私はもはや変態カメラマン! だからこそ淡々と記録を続けられたのです。

今でもはっきりと覚えてます。
テカって反り返る肉の名刀!
ヌメ光って愛液が滴る肉の鞘!

内心不安と心配でドキドキだった。裂けるんじゃないかって・・でも不安をよそに、肉の名刀が愛液タップリの肉の鞘にゆっくりと収まっていくんですよ。見事にズッポリと。しかも歓喜の声が続いてる・・まるで鞘と名刀が互いに喜びと快感を交換し合っている・・

激しい嫉妬の念が脳天を突き抜けていました。でもそれ以上に私は彼のイチモツを崇めひれ伏してましたね。

妻はまるで肉の鞘を生け贄にした肉の祭壇だ。彼は肉の名刀を奉納し乱舞する。鞘は名刀を受け入れ歓喜した。淫靡なのに愛おしく、神々しい・・

本気で度肝を抜かれてましたよ。無意識のうちに私は唇を寄せ、手を差し伸べ、ゆっくりと出入りする刀と鞘を撫でていました。映って無いですが直接結合部分に舌を伸ばして舐めたりもしたんです。

続けて逝ける体質の妻はすでに何度もアクメに達しているのに、彼の名刀が揺れる度、またすぐに上り詰めいくんです。

普段は控え目で恥ずかしがり屋の妻なのに、『恥ずかしい』と訴えながらも肉体的には素直に快感を見せてしまう妻。この時から私は本当の妻の本質を垣間見た気がしましたね。

(前回まで経験に裏付けられた素晴らしいコメントをくださった皆様、本当に申し訳ないことになり・・懲りずにまた見てくださいね)

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