投稿No. 147689

階段で Tバックを

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国際結婚 さんの投稿
2026/03/03(火) 17:20:27
階段を下り始めた瞬間、妻はわざと俺の手を引いて立ち止まる。
薄暗い非常階段の踊り場。非常灯の緑がかった光が、妻の汗ばんだ肌を妖しく照らす。

「ねえ…ここでいいよね?」

妻はそう呟くと、ゆっくりと背を向けて階段の手すりに両手をついた。
そして、腰を突き出すようにして脚を大きく広げる。
ミニスカートがずり上がって、Tバックの細い布が完全に露わになる。
股の間に食い込んだ黒いレースが、すでにぐっしょりと濡れて光ってるのが分かる。
太ももを伝って、透明な糸を引くように愛液が滴り落ちていく。

「見て…私、こんなに濡れてる…♡」

妻は片手でスカートを完全にたくし上げ、もう片方の手でTバックのクロッチ部分を指でずらす。
ぷっくりと膨らんだ陰唇がぱっくり開いて、中のピンク色の粘膜が照明に照らされてテカテカ光る。
クリトリスはもう完全に勃起して、ぴくぴくと震えている。

下から見上げる男たちが、息を飲む音が階段に響く。

「すげぇ…マ○コ丸見えじゃん…」
「汁垂らしすぎだろ…エロすぎ…」
「舐めていい? マジで舐めさせてくれよ…」

妻は俺の方を振り返り、唇を舐めながら淫靡な笑みを浮かべる。

「ほら、あなたも見てて…
みんなに私のマンコ、じっくり見られてるよ…♡
もう我慢できないくらい、熱くて疼いてるの…」

そう言うと、妻は自分で指を二本入れて、クチュクチュと音を立てながら掻き回し始める。
愛液が指に絡まって糸を引き、階段の床にぽたぽたと落ちていく。

一人の男が我慢できずに階段を一段上がってきて、
妻の太ももに顔を近づける。
鼻先が陰唇に触れた瞬間、妻が「あっ♡」と甲高い声を上げて腰をくねらせる。

「舐めて…クリ、吸って…♡」

男の舌が這うと、妻の体がビクンビクンと跳ねる。
別の男が後ろから手を伸ばしてきて、さっきフロアで弄ばれていた巨乳を再び鷲掴み。
乳首をきつく摘ままれながら、妻は階段の手すりにしがみついて喘ぎ続ける。

「んああっ♡ もっと…奥まで舌入れて…!
みんなで見られて、舐められて…私、もうイキそう…♡」

俺はもう完全に理性が飛んでいる。
妻の淫らな姿を目の前で見せつけられながら、
ズボンの中で痛いほど勃起した自分のモノを握りしめるしかなかった。

妻は俺の目を見つめたまま、舌をぺろりと出して囁く。

「次は…あなたの前で、みんなに中出しされちゃうかもね…♡
見てて? あなたの妻が、階段で犯されて、精子まみれになるところ…」

その言葉で、俺の頭の中はもう真っ白になった。
階段の踊り場は、妻の喘ぎ声と、男たちの荒い息遣いと、
クチュクチュという卑猥な水音だけで満たされていく――。
No.2
己 さん
2026/03/03(火) 20:38:33
自己満足にして下さい。
No.1
7777 さん
年齢:20歳
2026/03/03(火) 19:56:59
コメがながーーーすぎちゃう

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